“先見的独創と研究”を実践し、医療の広範なニーズに応える。高齢化社会の到来、クオリティー・オブ・ライフの重視など、「健康」を取り巻く時代の流れのなかで、医療への期待はますます高まりつつあります。一企業として、事業を通してどれだけ医療の世界に貢献できるか。持田シーメンスメディカルシステム株式会社では、そのことを自らの使命として真摯に受けとめ、医療の幅広い領域に積極的に関わっています。
| 事業内容 | 医療機器(医療用器械器具および材料)の製造販売(輸出入・修理を含む) |
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| 営業開始日 | 平成16年9月1日 |
| 資本金 | 100百万円 |
| 代表取締役CEO会長 | 菊池 秀一 |
| 従業員 | 約130名 |
| 取引銀行 | シティバンク銀行 本店 |
| 1972年4月 | 持田製薬株式会社のME部門として発足 診断用X線装置 MEX−021 発売 |
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| 1977年7月 | 国産初のポータブル型リニア電子スキャン方式超音波診断装置ソノビスタMEU−1571発売 |
| 1980年5月 | 国産初の炭酸ガスレーザー手術装置メディレーザ−S MEL-442発売 |
| 2003年10月 | 持田製薬株式会社より分社 持田メディカルシステム株式会社として活動開始 |
| 2004年9月 | シーメンス旭メディテック株式会社より超音波診断装置の事業譲渡を受ける 持田シーメンスメディカルシステム株式会社として活動開始 |



